OTOtron Smart Home Careのご紹介

【OTOtron Smart Home Careの新規受付の一時停止について】

現在、提供体制の見直しにつき、一時的に新規受付を停止しています。 お客様にはご迷惑をおかけしますが、イーマ・サウンドを最適にお届けするために必要な対応となりますので、 再開までしばらくお待ちいただきますよう、お願いいたします。

OTOtron Smart Home Careは、ご自宅で手軽にイーマ・サウンドセラピーをお楽しみ頂くために開発された、まったく新しい音響ヒーリングプログラムです。

お手持ちのスマートフォンに、OTOtron Smart Home Careアプリをダウンロードして、イーマ・サウンドセラピー専用に開発されたスピーカー、OTOtron(オトトロン)を、あなたのスマートフォンとBluetoothで接続することで、ご自宅のリラックスタイムやお仕事の合間など、あなたのライフスタイルに合わせてイーマ・サウンドセラピーをお楽しみいただけます。

OTOtron Smart Home Care

好きな音を選ぶだけ♪

OTOtron Smart Home Careに難しい知識は必要ありません。

どなたでも手軽にイーマ・サウンドを扱えるよう設計されています。

スマートフォンとスピーカーを繋いだ後は、アプリの中からあなたの目的に沿った音源をお選び頂くだけ。イーマ・サウンドのセラピストに求められる高度な音の知識は一切必要ありません。

OTOtron Smart Home Careは、予め目的に合わせたプリセット音源が多数用意されているので、イーマ・サウンドセラピストに求められるような高度な音の知識は必要無いのです。

身体の上にOTOtronスピーカーを置き、流れる音に身体を委ねておくだけでイーマ・サウンドの深い世界へとあなたを誘います。

イーマ・サウンド®とは?

イーマ・サウンドとは、かつてイギリスで開発されたサイマティクスセラピーという音響セラピーを現代のテクノロジーと融合させることで飛躍的に進化させた音響セラピー技術です。

サイマティクスセラピー開発の中心人物であったサー・ピーター・ガイ・マナーズ博士から直接サイマティクスを学び、長年研究を共にした松下幸訓先生が、サイマティクスの技術に現代のデジタル技術を融合させ、新たなレベルへと飛躍的な進化を遂げた音響技術にイーマ・サウンド(Evolutional cyMAtics SOUND)という名を与えたのです。

私たちの体はミクロのレベルで観察すると、ある固有の振動を持っています。

イーマ・サウンドは、私たちの身体が本来持っている理想的な振動を、複合調和音という特殊な音によって再現。理想的な振動を身体に聞かせると、私たちの身体は、その心地良さゆえに音と身体の間に共振が起き、身体が本来持つバランス(振動)へと回帰しようとする性質を使って、イーマ・サウンドセラピーは行われます。

一般の整体師と違って、イーマ・サウンドの世界は「音」が主役。

難しい理屈なんて要りません。

ちょっと乱暴な言い方をするなら、あなたは「音」に全てを委ねてしまえば良いのです♪

OTOtronとは?

OTOtron(オトトロン)は、Biolux社が、イーマ・サウンドの音源が持つ可能性を最大限引き出すべく開発をした専用スピーカーと、施術家が扱う機材システムの総称です。

かつてのサイマティクスセラピーで使われていた大型の機材ではなく、いまの時代に合わせてiPad上で動く専用アプリと、小型のスピーカーと、音源配信サーバを組み合わせた専用システムを構築しました。イーマ・サウンドが持つ真価を引き出しつつ、女性の方でも手軽に取り扱えるように、機材を小型・軽量化させ、最新の音源をインターネット経由で安全にお届け。デザイン・音質・使い勝手ともに飛躍的な進化を遂げています。

そして、ご紹介するOTOtron Smart Home Careは、プロが使うものと同じOTOtronスピーカーと、お手持ちのスマートフォンを組み合わせることによって、お手軽かつ本格的にイーマ・サウンドを個人でお楽しみ頂けるのです!

ご注意

OTOtron Smart Home Careは、専用のOTOtronスピーカーと組み合わせてお使い頂くように設計されています。アプリの使用に際して、以下を必ずお守りください

×OTOtronスピーカーを使わずに、イーマ・サウンドを聞かないでください。

×OTOtronスピーカー以外のスピーカーと組み合わせて使ってはいけません。

×OTOtron Smart Home Careの音源をイヤフォンで直接聞かないでください。

×車やバイク等の運転中にこの音源を聞かないでください。

※その他、OTOtron Smart Home Careについてご不明な点がございましたら、担当のシニアプラクティショナーまたは、Biolux運営事務局(support@biolux.jp)へお問い合わせ下さい。