Biolux

Hitology®

本質を、調律する。

すべての人が、本来の力を発揮できる社会へ。

経営の本質も、医療の本質も、「人」にある。

人と組織を導く「経営者・ビジネスリーダー」と、 人の健康を預かる「医療関係者」。
この方々が気づけば、周囲が変わり、社会が変わる。 その先に、国が変わり、人類が変わる未来がある。

Bioluxはこのコンセプトを「Hitology®(ヒトロジー)」と名付けました。

「見えない力」を、
ビジネスに実装する時代へ

松下幸之助氏は「素直な心」を経営の根本に据え、「天地自然の理」——宇宙に流れる生成発展の力と調和することの大切さを、生涯をかけて説き続けました。

稲盛和夫氏は、京セラフィロソフィの冒頭に「『宇宙の意志』と調和する心」を掲げました。愛と誠と調和に満ちた宇宙の流れに同調することで、人も組織も運命も開けていく——。その信念のもと、世界的企業を複数築き上げ、破綻した日本航空をも再生へと導きました。

中島孝志氏は1996年、『波動経営: 21世紀のスーパーカンパニーをつくる』を世に問い、七田眞氏は2003年、『顧客と社員の心をつかむ波動経営力』を著しました。「見えない力」を経営に活かす道を、彼らは切り拓こうとしたのです。

しかし、時代がまだ追いついていなかった。測定する手段がない。調整する方法がない。検証することができない。再現性がない。そして科学として解明が難しい。——そのため、これらの先見的な思想は、アナログ的な方法による人間性や精神性の向上に委ねられてきました。

令和の今、状況は変わりました。TimeWaver、AXXYXX(アクスイクス)、アジャックスAWG、DeVitaシリーズ。これら波動機器は、「見えなかったもの」を測定し、調整することを可能にしました。自らの身体や精神の状態、組織のエネルギー、空間や土地の状態。それらを精神論ではなく、テクノロジーとして扱える時代が到来しています。

このことは多くの日本人には知られていませんが、一部の経営者や著名人が静かに取り入れ始めています。

VUCA(Volatility・Uncertainty・Complexity・Ambiguity)の時代。先の見えない混沌の中で、人間が本来持つ力を発揮できるかどうか。それこそが、これからの日本のリーダーに求められる素養ではないかと、私たちは考えます。

リーダーが変われば、 周囲の人々が変わる。 組織が変わる。 社会が変わる。先人たちが見つめ続けた「見えない力」。 その志を、私たちは深い敬意とともに受け継ぎます。

そして「新・波動経営 Hitology®」として、次の時代へ届けていきます。

治療の先にある、
本質的な医療へ

紀元前6世紀、ピタゴラスは音楽を「魂と身体を癒す薬」として処方しました。古代ギリシャのエピダウロス神殿には劇場や体育場が設けられ、心身を丸ごと癒す医療が行われていました。チベット医学、アーユルヴェーダ、日本の伝統医学もまた然り。世界中の古い医学は、周波数、精神、環境——目に見えない領域が心身に影響を与えることを、当然のものとして捉えてきました。

医療の本質は、人をホリスティックに捉えること。

そもそも病気にさせないようにすること。そして、不具合がある場合には深層にある原因——身体に蓄積された影響、精神の波長、環境との相互作用——それらを探り、一人ひとりに合わせたアプローチを見つけていく。それが本来の医学の姿ではないでしょうか。

しかし現代の医療現場では、標準治療の枠組みだけでは応えきれない患者さんがいること、原因不明の症状に対するもどかしさを感じておられる先生方も少なくないのではないでしょうか。

いま、世界では波動医学の研究が進んでいます。

体の振動を読み取り、不調和な振動を特定し、調整する。薬剤の適合性を投与前にテストする。経絡上のポイントから臓器の状態を測定する——かつて直感や経験則に頼るしかなかったものを、テクノロジーで扱える時代になりました。

しかし、日本では波動医学はほとんど知られていません。

Bioluxは、さまざまな波動テクノロジーを医療の現場へお届けし、共に歩んでいただける医師・医療関係者の皆さまとともに、知見を深め、波動医学の普及に向けて動いてまいります。

「Hitology」は株式会社faruの登録商標です。

願いが叶うテクノロジーは、もうここにある。

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